わんこをたずねて、こんぴらへ。

訪ねわんこの旅の行く先は・・・。

石段を登ると
鳥居

四国は琴平町、金刀比羅宮
・・・というより、こんぴらさん の方がいいな、なんか。

二度目のこんぴらさんです。
一度目は、登れども登れどもの石段にぜーぜーはーはー筋肉痛で、
  「人として、一度はお参りしないとね、こんぴらさん。
   まぁ、二度と来ないと思うけどね・・・」

なんて言ってたのに・・・、なぜまたこの石段を・・・。

最後の石段

これで最後の石段・・・と思ったら、

勾配がきつすぎて、その上の石段が見えなかっただけ。
まだあったよぉ~
・・・の上にまだ

なんつって、実は今回、300段ほどズルしました。

泊まった宿が、少し小高い所にあって、
その裏道から行くと、坂道・山道はあるものの、
参道の石段の途中にショートカット出来るのです。
(それが一枚目の写真の場所)

さすがに、最後まで登り切ると、眺めよし!
讃岐富士
讃岐平野は、こんもり丸いお山が多いなぁ。
このお山は、讃岐富士というそうです。

こんぴらさんの本堂にお参りをすませると、いよいよ・・・
本殿
渡り廊下
拝殿

こんぴらワンコに会えるぜい!!
(てとこで息切れして、つづく・・・ぜいぜいはぁはぁ・・・)

(夢のないことをいうようですが、この石ひとつ、一千万円のご寄付です)
躑躅

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臨時休業

白あずきは、本日から この わんこ を探すべく、
数日旅に出ます。

たずね犬

うめ様、留守番 よろしく。

ふん!


いってきま~す

刺し子織りの里へ

福島市の花見山に行く前に、
いつか行ってみたい!と思っていた、
「刺し子織り」 の織り元さんを訪ねました。

緑の布
糸巻き

まず、「刺し子」のイメージを思い浮かべてください。
その刺し子模様が細かく連続して機械で刺してある布・・・
説明が難しいんですが、そんな感じです (説明放棄)。

ま、写真を見ていただくのが早いですね。

お茶碗マット
織り元さんのお宅でご馳走になったお茶を合わせて写真を撮らせてもらいました。

こちらは、藍色の布に、一点鎖線の刺し子模様。
同行のm.mさん、お買い上げです。
(コーヒーまで、ご馳走になっちゃって・・・
コーヒーマット

代表的な色合い&デザインはこちら。
写真はサンプルですって)
サンプル

私がここに行きたがっていたのを、m.mさんが覚えていてくれて、
花見山と一緒に連れて行ってくれるというので、
早速調べて、見学可能か電話を入れてみました。

電話に出たのは、奥様。
  「今、大きいものは (卸してしまって)小さいものしかないですけど・・・。」
あ、いいです、いいです~。
(そんな大きいもの、買えないかもしれないし・・・。)

  「主人は工場にいるのでお会いできませんが・・・」
あ、いいです、いいです~。
おジャマしたら悪いし~。
(で、なんとなく、無口で木訥 (で、頑固) な職人さんを思い浮かべる。)

ところがー。
ご自宅の方で、奥様から作品を見せていただいたり、
お茶をご馳走になっているうちに、工場から戻られたご主人(大峽さん)は、
とっーっても気さくで楽しい方でした。

で、図に乗ったワタシ、
  「あの~、よかったら工房を見せていただけませんか?」
と、おそるおそるお願いしたところ、快く案内して下さいました!

自宅のお隣にある工場には、機織りの機械がいっぱい並んでいます工場内部

奥様は、
  「機械の油がつかないように、気をつけて下さいね~」
と、常に気を配って下さいました。
(この奥様が、それはもう、いい感じの癒やしキャラ)

写真撮影も、もちろんOKで、
m.mさんの 「ブログに載せてもいいですか?」 とのお願いにも、
快く承諾、いただきましたっ!

機械を実際動かしてくれたり (すごい迫力っ!感動でした!)、
染めた糸を糸車にかけるところから、工程をひとつひとつ教えていただきましたよ。
(ワタシはイマイチ理解していなかったのですが、
m.mさんは適切な質問をしていました。尊敬
実演
藍の布
”ジャガード機”という 織機だそうです。
緑②

機械だから、ちやっちゃと出来るのかと思いがちですが、
機織りの機械にかけるまでの準備段階がすごい作業量と緻密さで、
これは、まさに手仕事といってもいい手間のかけ方。
準備段階が、作業全体の8割を占めているんだそうです。

もっと早い機械もあるそうですが、
こちらの古い機械の方が、風合いがいいのだそうです。
  「お父さんが織ると、ふんわりするんですよー」
との奥様の言葉に、思わず気持ちがあったかくなりました。

丸椅子

なんだか、兵馬俑みたい。
兵馬俑

これが、編図だそうです。上からぶら下がってます。網図


色とりどり
糸ぐるま

いとくず
この糸ぐるまの下に落ちている糸の切れ端が、
色とりどりで、また、きれいなんだな~。
工場の中は、色んな色が溢れかえっています。
糸くず①糸くず②

空色
青・白・赤青い機
青と白
DSC_0075.jpg藍の糸
機械青い糸



機械の上に、なにやらメッセージが置いてありましたよ。
MEMO
奥様からの、なんだかほほえましいメッセージでした。
奥様より

工場の隣に建っていた小さな建物の中には・・・
機のあった部屋
手織りの機が一台。 手織りも制作されるそうです
手織り機

そこに無造作に吊され、日に焼けたカーテンは、
これもここで織られている布で、その名も ”柳格子”
(あ~、柳格子の写真を撮ってきませんでした~・・・
これも、すごく素敵な風合いの布です)
柳格子
名前の由来の ”柳” とは。
そうです。 やっぱりの、あの柳さん。
といっても、柳宗悦氏の方ではなく、その甥にあたる、柳悦孝さん。
この方は、女子美大の学長を務めた染織家で、
大峽さんは、この柳さんに師事していた関係で、”柳格子”と呼んだのだとか。

ちなみに、大峽さんは、1979年に日本民藝館賞を受賞されています。
す、すごい方だったんですねー
でも、でも、とっても気さくな方です。

桃

お家と工場の両側には、桃畑が広がり、
近くには川が流れ、
こんな長閑なところで、こんな素敵なご夫婦が守ってきた織物の伝統が、
この布を、ふんわりさせているんだな~と、福島から帰ってきて一週間経った今も、
なんだか幸せな気持ちに包まれながら、
買ってきた布達を引っ張り出しては、さすり、眺めーの日々。

桃畑

この、ほんわり幸せ気分、
たぶん、次回につづく!!

みわ織物
 福島県伊達市月舘町御代田字扶桑畑17
 0245-73-3251





目にもごちそう、心にごちそう! ~魚菜草~

花見山に行った日は、のんびり工程で、お昼に福島駅着でした。
いざ、駅まで迎えに来てくれた m.mいも のおすすめのお店へ!
いつも、ブログを見て、
いいな~、いいな~と思っていたお店のひとつに、いよいよ。

福島市しのぶ台にある 魚菜草 (ぎょさいそう)

もう4回くらい行ってるはずの m.mいも ですが、
「ここ、わかりにくいんですよ~」と言いながら、やはり、ぐるぐる
ふふふ・・・、地図が読める女も形無しだな。

着いたお店は、木々と季節の草花がお出迎えのアプローチを進んで、
誰かのお家におじゃまするような感じです。
さんしゅゆ

看板に、”摘草料理”とありました。
目でも、舌でも、季節の草花を楽しませてくれるお料理の数々、
みせびらかしご紹介します。

食前酒は、アカシアのお酒
アカシアのはちみつを連想させる、甘いお酒です。
1 食前酒

前菜は、山菜と蕗みそ
ふきのとうが添えられてるのがうれしい。
2 蕗味噌

こちらには、ショウジョウバカマの花が添えられています!
なんて、ぜいたくっ!
3 ショウジョウバカマ

お次は、八重桜がどどんっと!
ヤマツツジの朱も、目に鮮やか。
一番右の和え物は、なんとカタクリの花が入っています。
4 桜とカタクリ

カタクリ、こちらでは、「かたがっこ」というようです。

接客、お料理担当のお母さんが、お料理を出すとき、
一品々々、お料理と植物の名前を説明して下さいますが、
 「あとで袋あげるから、お花持って帰ってね」・・・って、
お料理に添えられたお花は、お持ち帰り出来るんです。
ええ~っ、この桜の枝も? ショウジョウバカマも? いいの、いいの?
うれしい、おみやげ。

ショウジョウバカマ

鮎の甘露煮・・・かな?
頭からシッポまで、全身完食です。
あ、右端にアケビの小さな花が添えられています。
5 アケビ

お造りには、山サンシュユと、贅沢にもカタクリが一輪。
 m.mさん 「カタクリ、ぜいたくですね!」
 お母さん  「絨毯みたいに咲いてるから、だいじょうぶ~」
げけっ、じゅうたんですかー。
6 山さんしゅゆ


山菜の天麩羅には、ワラビの葉
春の山菜、最近では東京でもスーパーで手に入るけど、
ここのはゼッタイ天然ものに違いない!
ふきのとう、やまうど、行者にんにく、たけのこ、こごみ、たらの芽、
あとなんだっけ~
7 山菜天ぷら

サラダには、すみれの花。
この子だけは、家に帰るまで保たないだろうと、置いてきました
8 サラダ

最後に、具だくさんのおつゆと、葉わさびのお漬け物(ぴりからっ)と、うこぎごはん
9 ごはん

締めに、小さなお茶碗で御抹茶をいただきました。
10 お抹茶

そして、帰るときには、ぜいたくな春の花束ができあがり。
11 花束


お店の窓辺には、たくさんの野の花、山の花。
西側の窓からは、阿武隈山脈(たぶん)が見えそう。
西向きの窓
魚菜草窓辺の花
親戚のお家に遊びに行ったような感覚です・・・。
桜の樹が満開でした。
外観

おっと、肝心なことを忘れてました。
お料理、とてもとても美味しかったです。
摘草料理、山菜料理というと、けっこう、
「また、草かよ~」 ということが、草好きな私でもあるのですが、
こちらのお料理は、ひとつひとつの味に個性があって、飽きさせないコースでした。

ご馳走様でした!!
オナカにも、目にも、心にも、たっぷりご馳走いただきました!

ちなみに、
連れて帰ったお花達も、みんな元気にいてくれましたよ!

魚菜草
 福島県福島市上鳥渡字山王65-7
 024-593-3293




桃源郷に酔いしれて・・・

いや、酔いどれて・・・ではありませんから。

酔いしれて、きました。

いつもながら突然な、花見調査隊・福島支部長m.mいもから、
   花見山は、今週末が見頃!
との連絡を受け、関東での花見調査を終えた関東支部長・白あずきは、
日帰り特攻隊で、福島へ向かったのである!

DSC_0129.jpg

前から一度行ってみたかった、花見山!

だけど、ここに行く前にいろいろありまして・・・
着いた頃には、うす暗ーくなってきて、
下山の頃には日もトップリと暮れてしまいました。

なので、そんな写真です。 ゴメンネ。
DSC_0140.jpg

レンギョウ

ここ、ビックリなのは、個人の方が50年前から山に花木を植え始め、
今ではこんな桃源郷のような公園になり、
毎年たくさんの観光客が訪れる全国的な花見スポットとなったのに、
無料で開放しているんですよ!
太っ腹だなぁ。
(感心するポイントがセコイなぁ)

菜の花


あーっ 写真、もう限界、ぼけぼけだーっっ。





で、いっそ、ここまでボケてしまうと芸術的だなっと。
新しい試みデス (開き直りと、ひとは言う)

れんぎょう
ももいろ
町の灯り
もう、麓の町にも灯りがともり・・・。

※ここに辿り着く前のあれこれは、次回。
もう、美味しかったし、楽しかったー
(思わせぶりで、すいません)





夜桜月夜 ~世田谷・妙法寺~

  • 2009/04/11 22:13
  • Category: 植物
夜桜月夜①

月の美しい夜でした。
世田谷区大蔵にある妙法寺に夜桜を見にでかけました。

夜桜月夜②

夜桜写真がだらだら続きます。
続きを見る方は、ご覚悟。
(しかも、ピンボケ御免)



さくら 2009 ② 国立天文台・レプソルド子午儀室

前回の、 ゴーチェ子午環 の入口から外を見ると・・・

そこに佇んでいるのが、レプソルド子午儀室 です。
ゴーチェからレプソルド
レプソルドと桜
これもまた、桜で全貌がわかりませんね。
一ヶ月前にワープしてもらいましょう。

開花前

奥に見えてるドーム屋根が、以前アップした大赤道儀室
大赤道儀室と

この佇まい、タマラン。
建物って、コンパクトな大きさほど、魅力的なものを作るのって難しいと思うな。
(作ったことないケド)

枝の浪

側面は、また別の顔。
レプソルド側面

正面から見ると、なんだか、カワイラシイ。
えへっ

この建物、扉と階段と庇が好き。
桜の影
あ、窓も。
まど
そして、庇の裏も
扉


若木と桜
桜に気圧されていますが、次はそろそろ、新芽、若葉に台頭です。
緑も生き生きしてきました。

さくらつばきもみじ


レプソルド子午儀
レプソルド子午儀室の中を覗くと、子午儀の展示がガラス越しに見られます。
だけど、今の季節、硝子に映った桜の方に視線が行ってしまいますね・・・。
室内



さくら2009 ① 国立天文台

今年は、桜の期間が長いから、結構あちこち行きました。

まずは、先月も行った 
国立天文台

花見といえば、だんご、ですよね。
花より団子

だんごの向こうに見える桜の後ろの建物を見ていただきたいのですが・・・。
桜満開で、見えね~。


桜で見えません

ならば、ということで、桜さんに開花前に戻っていただきましょう。
開花前
実は、先月行ったときの写真が、お蔵入りになってたんですよね~。
よかった、出番がきて。

開花前②

この時は、まだツボミだったんですよ。
つぼみ


ちなみに、この屋根が半円のカマボコ建物は、
ゴーチェ子午儀室
なんだかワカラナイけど、ステキな名前じゃーないですか。(感覚命)

では、しばらくこのステキな建物をお楽しみ下さい(手抜き)。


逆から
お花見
近景①
花影

近景②
近景③
ドーム
ドーム②

こういう建物って、全体もイイけど、ディテールもソソラレル。
どこをトリミングしても、絵になるんだなー。

剥落
すみれ
すみれ②

ちなみに、こんな草花をみつけながら、
ひろーい草っぱらに、ひさーーーしぶりに、
靴を脱いで、大の字、寝転がり、草だらけ・・・
なんてことが出来る広々とした芝生の広場をほぼ独占!
東京近郊穴場花見スポットです。

たんぽぽ
つくし

小道

衝撃告白! うめ様に兄弟か?!

春ですねっ!
桜も見頃だし、たまにはカメラばかりじゃなくて、
スケッチブックでも持って、スケッチにでも出かけませんカッ!

・・・と、無理矢理なコジツケで。
この、うめ様柄のバッグ、F4サイズのスケッチブックがちょうど入る大きさ。

うめぴよんバッグ

テキスタイルの名前は、
うさぎ兄弟
ウィリアム・モリスの内装用ファブリックです。
(きゃ~、うめ様に兄弟が?!)

柄を拡大してみますね。 うぷぷ・・・、マヌケ顔。
うさぎ兄弟

上野の、東京都美術館で開催されていた
生活と芸術-ARTS & CRAFTS展 ウィリアム・モリスから民芸まで
を見てきました。

まだ、桜の咲き始めの3月の雨の日でした。
ど~んより・・・


黄色い木の花 ~城山かたくりの里④~

  • 2009/04/05 18:54
  • Category: 植物
春は、黄色い花から咲き始めるといわれますが、
ほんと、こうしてみると、黄色い花が多いです。

前回のミツマタも黄色い花でしたが、他にもこんなに。
木の花の中でも、黄色い花を集めてみました。


ヒュウガミズキ
ヒュウカセミスセキ
ヒュウガミズキ
ひゅうがみずき
日向水木

マンサク
この、ビロビロでなんだかなーな花びらが無性に好きです。
まんさく

クロモジ
和菓子の楊枝に使われる木ですね。
この木の芽吹き、大好きです。

アオモジ

キブシ
枝からたくさんのかんざしが垂れ下がっているようです。
なかなか風情のある木ですよ。

キブシ
キブシの奥の赤は、モミジです。
キブシとモミジ

シードルさん、これがギモンヒカゲツツジですよ!
ヒカゲツツジ
なぜか、と聞かれると説明出来ないけど、
まさに、”ヒカゲツツジ”という感じがする、ひっそりとした木の花です。





黄色 VS オレンジ

  • 2009/04/03 14:46
  • Category: 植物
またまた、城山かたくりの里の画像です。

もしかして、園内で一番多い木?
・・・と思わせるほど、全山にたくさん咲いていたのは、
ミツマタの花でした。

黄色い手鞠

ジンチョウゲ科の花木ということで、
花だけアップにすると、沈丁花のようですね。

顔を近づけると、いい香りがします。

黄色い手鞠②

オレンジ色の、アカバナミツマタもあります。

あか

白花も・・・というのは、冗談で、これも黄色 (カメラマンが悪い)。

白い手鞠

みなさん御存じ、いまさらさっちゃんの話で申し訳ありませんが、
ミツマタは、紙幣の原料ですね。
虫がつかないらしいですよ。
私は、ミツマタいらずと呼ばれていました。うそ。

ミツマタの名前の由来は、枝の先が三つ叉になっているから。
(わかりやすい写真がなくて、スイマセン
きいろ
きいろ②

こちらは、黄花と赤花の競演。
(前回の記事にも、黄×赤の写真がありましたが、あちらの黄色はヒュウガミズキ)
黄色×赤
赤黄紫

草花もいいですが、
なんだか最近、”木の花”が好きなお年頃です。 
次回は、城山かたくりの里で出会った、”木の花”たちをお届けします(たぶん)。
赤い屋根

城山かたくりの里

  • 2009/04/02 10:59
  • Category: 植物
前回のカタクリ記事は、神奈川県城山町というところにある
城山かたくりの里 に行ったときのこと。
小さなお山ひと山に、カタクリをはじめ、沢山の植物が出迎えてくれます。
今回は、園内の写真をちょこっと。

入口にあったのは、コブシだったかな?ハクモクレン?
ghmh;y

園内には、早春の植物がいろいろ咲いています。
花の名前を拾うだけでも、わくわくしてきますね~
おしながき

小さな丘陵の園路を歩いていると、春の彩りいろいろ
園路
黄色×オレンジ
紫×青

ここでは、主役ではないんだろうけど、
こんな植物をみつけると、春を感じて、いっそう嬉しくなってしまう。
ヒメオドリコソウ(シソ科、姫踊子草)
ヒメオドリコソウ
タネツケバナ
姫踊り子草

もう今頃は、カタクリは終わりかな?
入れ違いに、黄花のカタクリが咲き始めますが、これも見事ですよ。
数年前のキバナカタクリ記事
あと、ホウキ桃がたくさん植えられていたので、
それもそろそろ見頃だと思います。
ベンチもあるし、お弁当持って、また行きたいな~。
ショカッサイの窓酒樽
花苗 花苗や、地元の食品なんかも売ってます。



















そして、なぜか・・・

たまごが、放し飼い?

たまごが?


tizu.jpg城山かたくりの里
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プロフィール

 白あずき

Author: 白あずき
基本的には、フラフラするのが好き。
旅行したり散歩しながら、道端の植物やお店を覘いたり、美味しいお菓子を探したり・・・
現実はそんなことばかりもしていられないので、せめてブログでフラフラしよう・・・

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