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建築探偵 その53 / 両山堂レッテル

外付けHDが、ついにブッとんで、写真がたくさん無くなりました・・・(涙
うめ様の写真だけは、本体にもバックアップ取っておいたからいいけど。

そんなこんなで、ひさびさ建築探偵です。
この写真は、横着してまだカメラさんの中にあったので、生き残り。


湯島に絵の具を買いに行ったある日、
例によって池之端で蕎麦をたぐって、不忍池で水鳥と戯れた後、
そういや、この辺にあの建物があったな・・・と思い出し、訪ねてみました。

        両山堂印刷所
 

湯島の裏路地で

不忍池沿いの道に、横山大観記念館があるのですが、
そこから少しだけ根津寄りの裏路地に、この建物はあります。

両山堂

この看板、というか、コピーがたまらん。

 レッテルは両山堂」

なんたって、レッテルですよ、お客さん。
ラベルとは、レベルが違うんだぜぃ。
(ゴメンナサイ。 今ワタシの中にオヤジがいます)

いいな~。
そおいえば、レッテルって言ったよね~、昔は。
(知らないふりをしてもムダですよ、そこのあーた

工場

それはともかく、この建物は、築55年くらいらしい。
思ったより、古くないんですね。
紙を取り扱う印刷所なので、火事が大きくならないように、
外壁は大谷石で作ったらしい。
それが重厚で、不思議な雰囲気を、この路地に醸し出しています。

全景
狭い路地に、大谷石の建物が二棟。
手前の看板のあるのが、事務所っぽい。
その向こうの切り妻が工場?
その更に向こうの、露台がある玄関の建物も、ここの建物。
(これも、かなり味がしみ込んだ建物)

庇と倉庫

アーチの庇の上には露台があり、なんとなく旅館ぽい?と私は思ったのですが、
ここも昔は工場だったらしいです。(現在は倉庫とか)

玄関

この庇のアールがたまらん。

玄関庇
庇の影

切り妻屋根と、アーチ玄関の建物の間の奥には、「両山堂ビル」という建物が。

倉庫の奥へ
両山堂ビル

ところで、二枚目の写真の建物、
なんだか見たことある~という人もいるのでは?

篠原涼子が出ていた、『ハケンの品格』というドラマで使われていたらしい。
(外観のみ)
私は、何回か見た覚えがあるけど、
残念ながら、この建物の記憶はありませんでした。
なんでも、篠原涼子が夜な夜な通う、フラメンコのお店に使われていたとのこと。
うーん。 雰囲気だ。

ドラマのロケ時に、ドアの色を塗ったらしい。
元はどんな色だったんだろう?
青いドア

壊れたブラインド

事務所棟の窓にかかったブラインドは壊れたまま、
どう見ても使われてはいないようですが、
どうも、倉庫などとして利用されてはいるらしい。

なんなら私が、フラメンコ・・・とはいかないまでも、
ちょっと怪しげなパブでも開いてみたくなる、
そんな蠱惑的な物件でした。

看板60窓60
青いドア60玄関60





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うめのほっぺ

  • 2010/02/24 23:18
  • Category: 植物
まるで、月面に咲く花のよう。

横から

お気づきのとおり、サボテンですが、
表面は、白い綿のようなものに覆われていて、
触るとフワフワそうに見えませんか?

花部分

いや、実際はそんな柔らかくはないんですが、
(かといって、トゲトゲでもないです)
まーるくって、ふんわり見えるから、こんな名前。


うめ様の・・・じゃなくて、
うさぎのほっぺ

うめのほっぺ

マミラリア属
原産地:メキシコ

●丈夫で寒さに強い
●日当たりの良い場所を好む
●乾燥気味に育てる


寒さには強いけど、ひ弱なうめ様は、
またまた生死の境をさまよい、一週間入院してましたが、
昨日めでたく退院。
まだちょっとジマンの食欲とウン●が絶好調ではないけど、
いたずらだけは、絶好調!
元気です。
よかったよ~おーいおーい・・・(>_<)

生きてるだけで丸もうけです。
(お互いね)




ノーマンズランド <3> 窓編

お次は、「窓編」。

こんな感じ、まさに私の中では、学園祭!
展示室の窓
ステンドグラス


鉄格子?な窓も、こんなカーテンなら、こんな感じに。
カーテンの窓辺
カーテンの部屋


この窓は、和室? ・・・ではありません。
障子の木漏れ日

本館横に、プレハブっぽいとこがあって、その室内。
フツーのサッシに、お習字の半紙(たぶん)を重ねて貼ってるだけ。
なのに、一気に和室風。

蛍光灯も半紙で隠して、日本画掛けて、
床に置いてある石の上には、日本画用の絵の具皿。
皿に入ってるのは黒い液体。

プレハブ和室化

たぶん、墨をイメージしてるのでは?と思いますが、
墨は時間経つと、ドロッとするから、インクかな?
(ゼッタイ、醤油ではないと思いますよ、そこのアナタ)

絵の具皿




えーと、これは”窓”じゃないけど、”窓口”? ということで。

ここにも、イタズラ書きアート。
両替コーナー?

地下室にありました。
両替とかやってたんでしょうか?
または経理???



ノーマンズランド <2> 壁編?

大使館なんて入ったことがないから、比較のしようがないけど、
とりあえず普通の会社みたいに、ワンフロアに沢山の机が・・・なんて部屋はなかったです。
大小の違いはありつつ、個室がずらーっと並んでいました。

ほとんどの部屋は、これくらいのサイズで、
一人用のデスクが入る程度です。
窓に侵入防止の柵が入った部屋も多かったのが印象的。
格子の部屋

ここは広めの部屋。
普通に室内

そんな部屋たちが、有名・無名、
玉石混淆のアーティストにより、こんな感じになってまーす。


手前に下がってる、ワカメみたいなピラピラを触ると、
どこからともなくバタフライが飛んできて、
壁に映し出された影が、ひらひら舞います。
ちょうちょ


ここは、トリコロールの部屋。
こんな壁紙、いいかも。
トリコロールな壁

戸棚も、トリコロール
トリコロールな戸棚

コンセントまで
トリコロールなコンセント

ここは↑とは別室だけど、ホワイトボードのマグネットも、トリコロールしてた。
トリコロール


これはアートじゃないけど、廊下壁がポストになっています。
ポスト

↑のポストの裏側の部屋は、こんな感じ。
ポストの裏

こんな壁紙なら、ありそう。
壁紙

玄関外の壁画。
エントランス壁が

もう一回くらい?続きます

※写真ばっかり続いて申し訳ないので、今回はコメントなしで。
 お気軽にスルーしちゃってくださーい。




ノーマンズランド <1>

「ノーマンズランド」 (No Man's Land) とは、

”所有者のいない土地” という意味らしい。

ゲート

本館入り口

で、ここの所有者、というか、元所有者は・・・

入り口の上

・・・ということで、元・在日フランス大使館で開かれていた、
「ノーマンズランド」展を、見に行きました。

朝日新聞の記事を見て、会期すれすれに行きました。

フランス大使館は昨年秋に隣の新庁舎に移転済みで、
ここは解体されてマンションになってしまうんだそうですが、
太っ腹のフランス人ブラボーなことに、取り壊す前に、
現代美術家、建築家、デザイナーなどなどに、「好きにしちゃって!」とばかりに、
旧庁舎の本館、別館、お庭を提供。
しかも、それを一般に無料公開、アーンド 写真撮り放題!
ということで、ネットのクチコミなどで大盛況、会期延長までしたとのこと。
(あ、今日までだったみたいです)

鼻血1

は、クロード・レベックという方の作品。
タイトルは、「鼻血」(まんまやないの)
(日本の男の子に書いてもらった字だそーです)

正直いって、現代アートは苦手。
「フランス大使館って、どんな建物だったんだろー」という、
建築探偵的興味のみで出かけたのですが、
意外と展示も、面白かったですよー。

部屋という部屋はもちろん、廊下だの天井だの庭の木だの、
そこらじゅでアートしている。

学園祭の校舎を歩き回ってるノリでした。

廊下①

こんな部屋もあったり。
樹海?
の部屋を裏から見たとこ
樹海の裏側


フランス企業も楽しく協賛♪
プジョー

写真たくさん撮りすぎて、選ぶの大変なんで、
しばらく「ノーマンズランド」展、続きます。


いつかまた、「あの場所」へ

私が生まれた町の市庁舎の、ウワサの場所へ。

(このブログに長く来ていただいている方には、
どこの市庁舎かわかってしまうのだが、今回は、なぜか名前を伏せておきたい。)

市役所

の市庁舎のてっぺん。
市章をかたどった部分へ、初めて上ってみた。

ここを、「あの場所」、または、、「この場所」と呼ぶ。
(ここを教えてくれた某ブログの方の呼び方に習って)

「あの場所」へは、市庁舎のエレベーターで最上階(屋上の表示)まで登り、
そこから階段を使ってたどり着く。

某ブログの方の説明を覚えていたので、勇気が出たが、
でなければ挫折してたかも。
というのも、階段、電気ついてなかったし・・・。

階段途中
階段

で、勝手に電気をつけさせていただき階段を上り、
ついに「あの場所」に出た。

階段を上って





市章

そこは、正方形で、四方が例の市章を刳りぬかれた展望台のようなスペース。
中央に、石の台座に据えられた円形の案内板があったから、
やはり当初は、展望室として作られたに違いない。

案内板

この場所が、しばらくうち捨てられていた証拠として、
円形の案内板にある主な施設の表示は、ある年代で止まっている。

懐かしい記憶

名称の変わった施設が当時のままの名前だったり、
(電電公社とか、専売公社とか・・・)
移転した百貨店、つぶれて今はない百貨店の名札も当時のまま。
まるで、この時代で時が止まっていた遺跡を、
たった今発掘してしまったかのような困惑と感動。

だけど、窓の外は、紛れもなく「今」の町。

風景のかけら
白鳥の来る川

エレベーターの入り口にも、この場所への案内は出ていないし、
おそらく、市民の大半は、この場所の存在を知らないだろう。
実際、私が行ったこの日も、無人だったし、
階段は侵入者を拒絶するかのように電気を消していた。

ウワサによると、この場所は、今年の春で閉鎖されるらしい。

この場所が多くの人に知られないまま閉鎖されるのが、モッタイナイようでもあり、
誰にも知られず、このままいつでも訪れられるようにいて欲しいようでもあり、
複雑な気持ちだった。
人が押し寄せたら、きっとこの場所は、「安全」という名の下に、
事なかれ主義的に鎖を張られてしまうだろう。

だから、ここで市庁舎の名前を敢えて伏せているのは、
声を大にして万人に知らせたいようで、
自分だけの秘密の場所でおきたいようで、というセコイ葛藤のせい。
このまま、そっとしておけば、
ひょっとして閉鎖されることさえ忘れられてしまいそうな、
不思議な存在感の場所だった。

またいつか、「この場所」を思い出したとき、
いつでも訪れることが出来る選択が、残されていますように。

市障③
市障②

記念写真を撮りませんか。

年のせいかなぁ~。
最近、実家に帰ると、古いアルバムを広げてみることが多くなった。

自分の写真を見るというわけではなく、
家族の写真を見るってことでもなく、
それらの背景に写ってる、昔の町並みを眺めて、
ひたすら懐かしむ。

アルバム①

で、姉と、
「あー、この看板! こんなお店あったよね~」とか、
「ここ、今のあそこだよね~」とか。
何度も同じ話しで盛り上がる。
二人とも、年取った証拠だね。

古い方がオモシロイので、自分たちのアルバムより、
両親の古いアルバムの方が出番が多い。

昔のアルバムって、いいよね~
アルバム②

古い写真

で、ある日、両親の結婚式の写真を見ていて、
ふと、枠外の写真館の名前に目が行った。

「唐たけし寫場」

「こんな写真館、あったっけー?」
と言ったら、一緒に見ていた姪っこが、
「今でも、あるよ」・・・と!

写真
写真の右下、ご覧下さい。




で、即、現地へGO!

へー、こんなとこに、こんな写真館があったとは!!
だって、私が若かりし日、勤めていた会社の近くに、それはあったのだ。
派手ではないけど、写真館らしい建物。
この日は閉まっていたけど、現役なのだろうか。

全景
唐たけし
字体がワタシ的にはツボりました。

もし、現役だったら、姉と姪っこと、三人で写真でも撮りに行こうか。

(実は、盛岡には他にまだ二軒、ソソラレル写真館がある)



ながの逍遙

一日目は、長野市入り。  善光寺周辺をうろつく。

まずは、バスで善光寺山門へ。

仁王様

善光寺周辺は、塔頭寺院がいっぱいあるね。
そのうちのひとつで。
ムジナだってさ。

MUJINA

絵馬シリーズです♪ 今回は、善光寺。
絵馬の中の「厄」の字を抜き落として、 「厄落とし」。
・・・お後がよろしいようで・・・。

厄落とし

善光寺の本堂に「戒壇めぐり」ってのがあるのを知ってる?
「胎内めぐり」ともいうよね。
昔、(たしか)奈良の信貴山でやって、オソロシイ思いをしたので、
今回はパスしました。
現代人は、暗闇に慣れてないんだよ~

さて、
長野に行くまで気づかなかったけど、
善光寺のすぐ近くに、「信濃美術館 東山魁夷館」があるんですねっ!
先日、山種美術館で東山魁夷特集をやっていたのだけど、
思ったより出品数が少なくて、ちと物足りなかったので、ヤターっ!というかんじ。
よかったです。 好きなんです。ウレシイ。
東山魁夷館

信濃美術館~善光寺を後にして、ちょい裏道を逍遙。

なんかスゴイことになってる家。
現役なんだろうか・・・やだ、わくわくするじゃないか。
現役?


残念ながら、試飲はしませんでしたが、
酒蔵のみ見学した、蔵元で。
桜の季節に、また来たいね。
酒林

で、表参道に戻り、シードルさんのブログで知った旧藤屋旅館の建物をチェック。
ここは元旅館で、今はレストランと結婚式場になっているらしい。
あぁ。 なんて、美しい佇まい。
藤屋旅館

ここから少し駅方面に戻り、「ぱてぃお大門」という、
使用されなくなった蔵を何軒か集めて作ったというスペースへ。
雰囲気のある中庭を囲んで、カフェなどがあり、一休み。
ここで、
これもまた、シードルさん情報で今回必須科目の 藤ロール!購入!
藤ロール

スポンジが、なんか違う! ふんわり・・・だけじゃなくて!
クリームも、なんか違う!
なにこれー、なに? なに?
・・・なんて言いながら、あっという間に完食してしまい、
違いはわからないままでした。
また食わねば。

「ぱてぃお大門」の裏の、ほっそーい路地を抜け、
またまたマイナーぽい裏通りへ。
くら

気の向くままに、気になる角を曲がり、気になる通りを歩く。
しばらく歩くと、デジャヴのように、
いつかどこかで見た景色が。

あ、ここ、以前にも歩いた・・・
観光コースとは、まったく外れた、なんでもない町並み。
私ときたら、前に長野に来たときも、こんな裏通りをブラブラしてたんだなー。
何年経っても、気になる曲がり角は、変わらないようです。


あと二十年くらい経ったら、いい佇まいになりそうな建物も。
で、もしかして私があと二十年生きられたとして、
またこの街を訪れたとき、
私はまたきっと、同んなじ角を曲がって、同んなじ通りを歩き、
同んなじ建物で足を止めるんだろおなぁ・・・。
(進歩なし)

ルノワールだったかな
白壁

それにしても、町のどこからも、山並みが見える。
私の生まれ育った町もそうだったから、なんだかとっても安心するんだなぁ。

山並みが見える町

惜しむらくは、雪が降らなかったこと・・・。
雪降りのこの町を歩いてみたかったな。(念リベンジ!)
飛び込みたい




雪見シュラン

ながでん(長野電鉄)に乗って、たどり着いたのは、
終点 湯田中の駅。

駅

そこからさらに、バスに乗って、雪の里へ。

雪の里


で、バスの終点から山に入り、
雪が凍って、テッカテカの山道を、歩くこと30分。

雪の鳥居
雪山
鳥餅の木
林間

山間に湯煙が上がり、温泉が見えてきました。

山間の宿

で、風呂に入っていたのは、、、、、






入浴サル×3

・・・という、オチ。


ここは、地獄谷温泉 野猿公苑

外国人向けのミシュランに紹介されているとかで、
外人観光客の超人気スポット。
たしかに、半分くらいは外国人だったかな。

あと4割は、すげー一眼レフとか、バズーカみたいなカメラを持った人々。

で、残り1割は、状況を把握しないままここに来てしまった、
ノーマルタイヤな靴のオバカな人々。

もちろん私は、1割な人々のうちの一人でした。

人がいても気にしない

ま、サルの方も慣れていて、人がいても気にしなーい。

「ちょっと、オシリにぶつからないでよ~」
接近しすぎかと
説明板

まぁ、雪道をズリズリ転びそうになりながら、
ひーひーたどり着いたのだから、サル、居てくれてヨカッタ。

では、ひたすらオサルの入浴シーンをどうぞ。

入浴サル
入浴中背中
イイ湯?
飲料可

しかし、湯上がりは、寒くないのだろおか・・・心配。

湯上がり
のみとり

あ、虹の向こうの露天風呂には、ニンゲンが入ってました。
そばにオサルもいたので、混浴かもしれません。

みなさんも、ぜひ一度。

虹
岩場の雪





ながでんに乗って

雪が見たくてたまらなくなって、
ながでん(長野電鉄)に乗り込んで、北を目指しました。

ながでん

残念ながら?ぽっかぽかの良いお天気

  天気予報では、「あいにくの雨」とか言ってはいけないらしい。
  農業関係とか、雨を待っている人もいるから。

で、私には、「あいにくの晴天」。
もっと、ワッサワッサ、もさもさ、大雪が降って欲しかった・・・。
ま、雪が降ったら困る人もいるわけで。

ホームから

でも、ホームからは雪山が私を呼んでいる♪
わくわくする気持ちを抑えつつ、電車の入線待ち時間に、
にわか鉄子さんのごとく、電車の写真撮りまくり(笑

車両
いす

鉄子さんではないけれど、
駅の写真は好きで、つい撮ってしまいます。
ホームって、なんだか、絵になるんだよな~。

ベンチ

さて、発車ー。
A特急に乗り込んで、いざ北へ!

しなのたけはら
雪山

あ、ごめんなさい。
これは帰りのB特急の写真でした

ぽかぽか
車窓

さて、ながでんで、どこへ?
つまり、つづく・・・。






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プロフィール

 白あずき

Author: 白あずき
基本的には、フラフラするのが好き。
旅行したり散歩しながら、道端の植物やお店を覘いたり、美味しいお菓子を探したり・・・
現実はそんなことばかりもしていられないので、せめてブログでフラフラしよう・・・

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