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カトリック成城教会 (建築探偵見習日記⑥)

8/22の記事では、小田急線・喜多見駅前の喜多見教会をご紹介しました。
昭和初期から残されているカトリックの教会ということで興味を覚えたからです。
その記事を書くために色々調べていたら、そのひと駅手前、つまりもっと家の近くに、
時代はかなり新しくなりますが、
今井兼次の設計した「カトリック成城教会」(1955年)があることを知り、
“これは行かねばなるまい”と、ある晴れた日の午後出かけました。
外観
カトリック成城教会

形は切妻型で、コンクリート打放し。
設計当初は、木造を考えたが、「将来性を考えて鉄筋コンクリートにした」と、成城教会のHPにありました。
長く残る祈りの場を・・・とのお施主のご希望だったのでしょうか。
正面妻側に丸いステンドグラス、こちらが聖堂に入ると背後2階に当たり、パイプオルガンが置いてあります。
(なので、中からステンドグラスが見えない!)
20060908164155.jpg

20060908164414.jpg
中に入って入り口を見たところ。クリックして拡大するとわかりますが、2階のパイプオルガンが丁度丸いステンドグラスをふさいでいるのです。く、くやしい・・・


聖堂に入ると、正面はシンプルな祭壇に7つの小さな★が円形に並ぶ小さなステンドグラス。(側面にもありますが)
左右壁面は、細長い窓が並び、格子型に淡い色硝子で分けたステンドグラスが続いています。
天井は、いかにも教会らしいシンプルな尖塔アーチ型。
20060908164312.jpg

20060908164459.jpg
十字架の周りの★も小さなステンドグラス

嬉しかったのは、実は喜多見教会では、ただの椅子がならんでいたと思うのですが、
ここのは、教会らしく、長い木の椅子と、聖書を置く台に付属して、祈る時のためのひざまずく台がありました。
(写真ではわかりませんね、すいません)
こうやってひざまずいて祈るのは、何年ぶりでしょう!!!(カンペ持参でしたが・・・)
20060908164606.jpg


私が行った時は、ご婦人がお一人、前の方でお祈りしてらっしゃいましたが、
私が(写真撮りたいけどおジャマになるから、あの方が帰ってから・・・スイマセン)と思っているうちに、パラパラと、一人いらしては祈って帰り、また二人いらしては・・・という感じで、無人になる時がないのです。
ふーん、近くにこういう場があれば気軽にお祈りとか、考え事とか、気を静めるとか、愚痴をつぶやく?・・・とかいうのもいいかな、なんて思ってしまいました。
(ちなみに、懺悔室もあります)
でも、空気は常に静かです。

ところが、その静けさを破って一人の信者の方が、(もちろん小声でですが、)一番後ろの席にいた私に、「ちょっとこの鍵が開かないのよー。やってみて下さる?」と、事務室のドアへ連れて行かれ、・・・しかし、私もそういうのは不器用ですから・・・結局二人で格闘してるうちに、神父さまがいらして解決しましたが、
その方、次はなにやら今日のミサで配る会報の数字の修正を必死にされていたので、半分お手伝いをしました。
それを機に、チャッカリ写真を撮る許可をいただき、無事、今回も建築探偵見習の仕事を終えて参りました。

みなさん、教会は全ての人にいつでも扉を開いているはず。
基本的なマナー(騒がない、他の人の祈りをジャマしない・・・・など)さえ守って、勇気を出して中に入ってみて下さいね。

さて、今井兼次さんですが、代表作は長野の碌山美術館、長崎の26聖人殉教教会など、教会建築に携わっている方で、もしかしてご自身も信者?とも思いましたが、そこまではわかりませんでした。
ただ、調べていて驚いたのは、ガウディやアスプルンドを初めて日本に紹介したのは、この今井さんなんだそうです。若い時は世界を建築行脚していたそうで、作品が少ないのはそれもあるのでしょうか?
たしかに、長崎の26聖人殉教教会の尖塔は、どう見てもガウディですよね。
他には、早稲田大本部キャンパス類を佐藤巧一など早稲田の例のグループと共同設計、あの根津美術館も内藤多仲と共同設計・・・。そして、いい写真がうまくみつからず、よくワカラナイのですが、千葉県の大多喜町役場も彼の設計で、今、取り壊し反対運動をやってるとこだそうです。見にいぎだ~い。

私は、いずれ死ぬまでには、“なんちゃってカトリッカー”になるつもりなのですが、
場所的にも、器的にも、この教会に通えたらな・・・と思いながら教会を後にしました。


※余談ですが、最近どこに行ってもなんとなくステンドグラスに目がいき、
教会の写真を撮るなら、ステンドグラスの色がきれいに映る晴れた日、しかも聖堂の照明は大抵薄暗いことが多いので、やはり晴れた日、しかも夕方前に・・・と、ここまではこころがけたのですが、淡い色のステンドグラスは難しいですね。
どなたか、アドバイスを・・・
あと、信者の方が沢山いらっしゃると、撮影を遠慮してしまうし。
やはり、ミサがない日、晴れた日の日差しが強すぎない時間・・・・む、むずかしい。

このような色の濃いステンドグラスはハッキリ写るのですが・・・20060908165133.jpg

この窓の格子状のステンドグラスは、青、紫、ピンク、トパーズなどの淡い色ばかりなので、上手く写せません
20060908165201.jpg


※なんか趣味に走っちゃってますが、まだ写真があるので飽きてない方は、もうちょっとご覧下さい。↓
20060908171028.jpg
マリア像。喜多見教会のはかなり装飾的でしたが、こういうシンプルな木彫のものもあります。

20060908171054.jpg
入り口両側についていた装飾(門灯ではなく、ドアの柱についていたっけ?)今井さんは職人さんのこういう手仕事を残すのが好きで、自らも現場で職人さんに混じってやってらしたそうですから、もしかして、今井さんの作かも?・・・なんて想像すると楽しい。

20060908171121.jpg
アンジェラス(鐘)は、毎日曜に鳴らされるそうです。

20060908171152.jpg
側面はこんな感じ。縦に並んでいる細長い窓が、淡い色の格子のステンドグラス。左奥が鐘突きの塔、右に正面妻側がチラットと移っています。
春には桜がよく似合いそうですね。
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Comment

m.m

今井さん大登場なのに、天竺に行っているなんて残念ですわね、爺!i-179
私が言うのもなんですが、よく撮れてますよー。
祭壇を正面にした画像と、すぐ下の画像、ドキリとしましたi-236

そして詳しい解説付、ホント詳しいですね。
暖炉がうにゃんとしたアスプルンドの夏の家しか、知らないかな。

淡い色のステンドグラスは・・・どのようにして撮りましょうかね。
アドバイスは出来ないけど、一緒に考えるとすると、
こちらからフラッシュを焚いてあげるとか、
逆光を入れず、斜めから撮るとか、
シャッタースピードを長めにとる(もっと眩しくなるかなー)
なんちてキャメラマンではダメですね。
別な方の意見を待ちましょう。

すばらしい記事でした。勉強になりますi-234

surugakobo.Y

窓から差し込む光が神秘的でした
日本人は海外の方に比べて宗教熱心な方がすくないですが、ココに伺えば神様に会えるのかな・・なんて思ってしまいます。
素敵な写真でしたi-228

白あずき

そっか、同じ今井さんは今頃いずこで酒を飲んでいるのやら・・・

>よく撮れてますよー。
>祭壇を正面にした画像と、すぐ下の画像、ドキリとしました
ありがとうございますー。
酒の量以外でm.mさんにほめられるなんて、光栄の行ったり来たり・・・

>淡い色のステンドグラスは・・・どのようにして撮りましょうかね。
>こちらからフラッシュを焚いてあげるとか、
実はほめていただいた2枚目の写真、発光禁止とオート発光と2枚撮ってみたんです。
そしたら、フラッシュをたいた方が色がキレイだったので、そちらを採用しました。
淡い色の時もそうした方がいいのかも。

今後も色々ご指導宜しくお願いいただきたいものです。・・・あ、surugakiさんが乗り移ってるようなきがするぅー

白あずき

なんだか、長々と書いてしまって、写真も沢山載せてしまって・・・とりとめのない記事にお付き合いいただいて有り難うございましたー。

私はカトリッカーになりたい、なんて書いてお気ながら、宗教心の方が全然ついていかないのでまだまだ先の話しですが、それでも教会に入ると厳粛で謙虚な気持ちに自然となってしまうのが不思議。
宗教とかとは関係なく、一度お近くの教会に入ってみて下さい。
(きっときれいな写真も撮れますよ)
(一応カトリックをオススメします)

すろう

光の入り具合が面白いですね。
窓からふわっと天使が舞いおりそう(?)とか
ステンドグラスのいろんな色や。

>近くにこういう場があれば
懺悔とか懺悔とか懺悔とかできるよねぇ。
ストレスフルなこんな世の中にポイズン(使い回し)
だけど、全ての人にいつでもってのはいいね。
ニッポンだと何かあると「神様仏様!」だもんなぁ(わしだけか?)

setukosan

こんにちは!
教会てなにか心が落ち着きますね。
カトリック信者でない者でも洗礼を受けたくなるような心境になりますよね。
シンプルでモダンな建物ですね。
夕暮れ時の光でみるステンドグラスが差し込む聖堂神秘的でしょうね。

白あずき

懺悔の値打ちもない・・・
こんな言葉がありましたね。
surugakiさんの時代考証にお任せです。
うーん。深く考えるとお祈りも難しいですね。
私はこの前「主の祈り」という、もっともポピュラーなお祈りのカンペを持って行って唱えましたが、それだけがお祈りじゃないし、
神社でお賽銭出すとついつい願い事ばかりになっちゃうし、
まだまだカトリッカーへの道は遠い・・・
でも、気持ちが落ち着くと、人間少しは寛容な気持ちになるのかも。
とりあえず、そんな時に行ってみます・・・。
懺悔は自分の胸のうちで。

白あずき

こんにちわ。
今日は私の好きな勘三郎さん、びわ湖ホールに行ってますからよろしくお願いしますね。
(?)
私はしばらくは洗礼の意味がよくわからないので、受けずに、気持ちに迷いがあったり、パフッ・・・としたい時、通って、あの光に溶けてみようと思います。

ルーズメリー

白あずきさん。こんにちは!
なんか、得した気分です。
行かずして、白あずきさんの丁寧な説明で足代が浮いた感じです。
なんともったいない 「パイプオルガン」
では なく 「ステンドグラス」。
始めから あそこの配置だったんでしょうかね~。(50年前だから、最近なんですよね。)
しかし、パイプオルガンは 普通正面の上段に置かれますよね。
3枚目の画像
凄く 好きです。
天井から ぶら下がっている球形の灯りが
シャボン玉でも 飛んでいるかの様に
心地よく 映ります。
尖塔アーチ型から、正面が円形になり、曲線と直線のバランスが 私好みです。
白あずきさんと信者の方のからみには、
御免なさい。 笑いました。(ぷ・は)
>今井兼次さんですが
 「碌山美術館」は、写真で納めていましたが、根津美術館も関れていらしたんですね~
今年 「虎屋のお雛様」と言う企画を見ましたが、そういえば、常設展の方の空間が面白かったなあ~。
無知なので、ここで(白あずきさんブログ)しっかり勉強させて頂いていま~す。
「見習いの見習いは いらんかね~」

白あずき

びわ湖ホールには行かずにかえってきてますよ~。
久々の遠出で、毎日グッタリです。
まぁ、あそんでグッタリ出来るのは幸せなことだ。
でも、週末はカメラのバッテリーがバカになって、全然写真とれませんでしたーi-182
大雨で何処にも行けなかったし・・・。

>「見習いの見習いは いらんかね~」
なんて、とんでもない。
せめて「見習い2号」とか?

surugaki

天竺に行っている間に更新されているかと思いましたが・・・
私も、人のことは言えませんけどね。 m.m さんが、私を大声で
呼んでいたのは知っていましたが、天竺では、テロ対策等で、
ネット事情が悪くてコメントできませんでした。今井兼次さんは、
私とは、あかの他人です。

白あずき

そんな、surugaki師匠のコメントをいただく前に更新なんかしてしまったらバチがあたると思い、お待ちしておりました。
そしたらこんな時間になってしまい、眠くなってきたので、また明日・・・・時差、時差。

ひめ@キッチンひめ

1955年!成城教会はときどき通るのですが、そんなに古い建物とは知りませんでした。
中も素敵ね~~
久しぶりに教会に行きたくなりました。(宗派が違うけど。)

白あずき

お、ナマ成城教会、ご覧になりましたか!
外観の雰囲気だけでもとてもステキですよね。
私は見に行くときは、建築を見に行くつもりなんですが、中に入ると信者のような気持ちになってしまうから不思議です。
(まだ信者ではありません)
今度通ったら、是非ちょっと中も覗いてみて下さい。
肩の力が、ちょっと抜けるかも。

toshimiya

はじめまして。
コメントありがとうございました。

こちらの教会も今井兼次設計なんですね。

根津美術館が1954年、そして碌山美術館が1958年、1959年に大多喜町役場、日本26聖人殉教記念施設(1962年)…と続いたそうなのですが、この間、連続性を感じつつも彼の中で大きな変化が生じているように思えるんです。

最近、その数年の間に生じた(であろう)今井兼次の中での変化について興味を持ち始めました…と真面目なコメントになってしましましたが、これからも宜しくお願いいたします。


カタツムリの大きさにはビックリでした。
  • URL
  • 2006/09/18 21:08

白あずき

はじめして、いらっしゃいませ。
成城教会は、根津美術館の前年に取りかかっていて、どの年譜にも載っていない小品なので、知った時は、「ヤッター!i-237」というかんじでした。
でも、多摩美のイベントは終わった後で、残念でした・・・。
私は、今井さんに影響を与えたのは単純にキリスト教かと思って、信者かどうか調べたのですがわかりませんでした。
でも、どちらかというと美術学校(多摩美や文化学院など)で多く教鞭を取っていたことの方が影響が強かったのかなぁ・・・。
まぁ、私は素人なので、いつもウォッチングどまりなのですが・・・i-229
大多喜行きたいけど、遠いなぁ~。

このコメントは管理人のみ閲覧できます
  • 2007/09/05 12:16

パウロ

昨日、本件お願いの非公開コメントをPOSTいたしましたパウロです。
度々で恐縮ですが、お気づきになっていらっしゃらないことを懸念し、公開コメントとしてもPOSTさせていただきました。利用させていただきたいデータは以下です。
http://blog46.fc2.com/a/amarantine2/file/20060908163822.jpg

本件、差支えがありましたら利用を差し控えますので、よろしくご検討下さい。お返事、お待ちしております。
  • URL
  • 2007/09/06 09:52
  • Edit

白あずき

パウロさん、初めまして。
ご丁寧にありがとうございます。
やはり、ご心配のとおり、非公開コメントには気づいていませんでした。
スイマセン・・・

写真は、こんなものでよろしければ、
どれでもお使い下さい。
Web用に解像度を落としてありますが、
必要でしたら元データを探してみますので、
おっしゃって下さい。
(ごめんなさい、上書きしてしまってました・・・)

最近教会にご無沙汰していますので、
ウェルカム・デーを機会に、また伺おうかな、と思っています。
準備頑張ってくださいね。

パウロ

白あずきさん
早速のお返事ありがとうございます。
また、写真データ利用のご承認、まことにありがとうございました。

準備はなかなか難航していることも少なくありませんが、既存のバザーにとどまらない何らかのメッセージを伝えたいという、主任司祭をはじめとする信徒の方々のご期待に、僅かでもお応えすることができるよう努めてまいります。ぜひぜひ、成城教会Welcome Dayにお越しください。心より歓迎いたします。

皆様お一人お一人の上、主の祝福がいつも豊かにありますようにお祈り申し上げます。感謝のうちに。
  • URL
  • 2007/09/06 12:43
  • Edit

白あずき

なんだか、とってつけたようで申し訳ないのですが、
これを機会に、洗礼も考えてみたいな・・・とか思っています。
なかなか、きっかけがなくて。

Welcome Dayのお手伝い、何か出来れば・・・とも思っています。
といっても、土日も仕事が入ったりですが。
なにか私でお役にたちそうなことがあったら、
また非公開コメントでも送って下さい。
よかったら、洗礼のご相談にも乗っていただきたいと思います。
そんな意味でも、Welcome Dayは是非参加したいと思っています。
よろしくお願いします。

パウロ

白あずきさん
お世話になっております。パウロです。
その節はデータ転用をご快諾いただき、まことにありがとうございました。おかげさまで、以下のような広告原稿を作成することができました。
http://welcome.seijo.googlepages.com/WelcomeDay2007_flyer04.pdf

洗礼の件、ただいま拝見しました。非常にうれしいです。ぜひとも、そうなさってください。
何でもおっしゃってください。メールでも結構です。Welcome Dayを待たずとも、いつでも神父さまをご紹介します。
今回、神父さまはいわゆる販売中心のバザーではなく、神様が皆様を常に招いて下さっていることを感じていただくために、広く教会内外のかたがたをお招きするための催しにしたいと考えていらっしゃいました。神様は、さまざまな人を通じて、白あずきさんをお呼びくださっています。
実際、Welcome Day企画委員をしてきて、いろいろうまく行かず悩むこともあり、また、つまづきを覚えることも度々でした。しかし、逆境と思えるさまざまな出来事は、実は将来起こるべき良きことの必要な準備であることは、聖書の至るところでみられ、キリスト教でもしばしば説かれます。
素人の私が広告を作成することになったのも、教会内の広報組織が既にオーバーワークのため対応できず、調整役の私のところへ回ってきたのがきっかけでした。当初、途方に暮れておりましたが、そういう一見逆境と思える事象がなければ、白あずきさんとのこの電子媒体上での出会いもなかったことでしょう。白あずきさんのコメントによって、私がしてきたそうした些細な苦労は本当に福音宣教だったと気付き、主の恵に感謝を新たにした次第です。
神父さまのよろこばれる顔が目に浮かびます。神様の下さったご縁に感謝いたします。
  • URL
  • 2007/09/18 15:26
  • Edit

白あずき

素晴らしいポスターになりましたね!!
私の拙い写真を使っていただけて、
とても光栄です。
自主的にではなくても、教会のお役に立てたことも誇りに思っています。
パウロさんが、お声を掛けてくださったからだと感謝しています。

成城教会のミサには、結局数えるくらいしか行っていませんが、
なんとなくミサに出ているだけで満足していました。
というより、自分から洗礼について一歩踏み出す勇気ときっかけがなかったからだと思います。
とはいえ、未だに「洗礼」の意味もよくわかっていない状態ですので、今度メールでご相談させてください。
どうも有り難うございました。

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プロフィール

 白あずき

Author: 白あずき
基本的には、フラフラするのが好き。
旅行したり散歩しながら、道端の植物やお店を覘いたり、美味しいお菓子を探したり・・・
現実はそんなことばかりもしていられないので、せめてブログでフラフラしよう・・・

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