川越といえば、蔵の町並み。
川越市公式HPによると、
享保5年(1720)に幕府の奨励で、江戸の町に耐火建築として蔵造り商家が立ち並ぶようになりました。江戸との取り引きで活気のあった川越の商家もこれにならい、蔵造りが建つようになりました。
とのこと。(手抜き)

こんなレトロな建物がいっぱい。
こちらは、現役銀行。

こんな町並みには、地酒・地ビールが欠かせませんね! (根拠なし)

小江戸ビール
道端にこんな懐かしい物が何気なく残っている。

蔵作りの町並みの中心に、 「時の鐘」 という、鐘突の塔があります。
ここの鐘の音、例の 『日本の残したい音100選』 のひとつなんですって。
前回記事をご参照下さい。 弊ブログ4つめの 『日本の残したい音100選』 になります。
写真は撮ってこなかったけど、
こんな塔です。
※もしかすると、しばらくお休みします。
お返事はすぐには出来ませんが、残してもらえるとウレシイです。

